急激な気温変化に注意!

どうも編集長の中村です。

最近の加湿器ブログの内容は暑い!!だの寒い!!ばかりになります。

さて、前回で10月にも関わらず暑いというお話をしましたが、ようやく当初の予定通り冷え込みがはじまりそうです。

今週末までは暑い日もあるようですが、来週からは一気に冷え込むようですよ。

日中の最高気温も下がりますが、一番注してもらいたいのは寒暖差です。

朝や夜は今以上に冷えます。急激に冷え込むようですので、日中を基準に洋服を選んでしまうと風邪をひいてしまうかもしれません。

新型コロナウイルスの陽性者は順調に減少していますが、いまだに発熱してしまうと余計な心配をしなければなりません。

インフルエンザも流行するのでは?と言われていますので、季節の変わり目は十分注意する必要がありますね。

冬場の乾燥は健康維持において大敵になります。

業務用加湿空気清浄機のうるおリッチの導入をご検討されてはいかがでしょうか?

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10月なのに暑い。

どうも編集長の中村です。

先日、今年の冬は寒くなる!!と言ったばかりなのにここ数日は30℃を超える地域も出てきています。

15日ごろまでは暑さが続くのではないかと言われていますが、衣替えは済んでいるので勘弁してほしいところです。

基本的に私は暑がりですので、とても生きづらい毎日になっています。

また、こういう季節の変わり目は室内の空調も場所によって全然ちがい、異常に寒い所やまったく空調が聞いておらず暑い所など極端になりがちです。

先日も通勤の電車内が夏でもしんどいくらい冷えており、寒さに強い私でも凍える一歩手前でした。

日本には四季があると昔は日本の良いところとして紹介されていたようですが、最近は春と秋はどこかに行ってしまったように感じます。

私たちができる事していけば、そういった環境の変化、ちきゅうへの影響を抑えられるかもしれません。

最近はSDGsを意識した取り組みに各社力を入れておりますので、個人のみならず企業としても意識していく必要を感じます。

SDGsと言えば今度弊社のオゾンラボ室長がオゾンとSDGsを絡めた開催予定です。

詳しくは後日告知いたします。

今年2021年の冬は寒い?暖かい?

どうも編集長の中村です。

歳をとると時間の経過が早いですね。もう10月に突入したのかと今朝思いました。

つい最近2021年が始まった気がしていましたが、2021年も残すところ2カ月。

時の流れの速さにびっくりします。

 

さて、今回のテーマは今年の冬は寒いか否かという所です。

西日本、東日本ともに3年連続で暖冬でしたので、4年連続で暖冬かと思いきや

今年の冬は久しぶりに例年と比べても冷え込むようです。

また、西日本の日本海側は今年も雪が多く降ると予想されています。

 

季節性のインフルエンザと同じように、新型コロナウイルスも冬になれば再度流行するのでは?と言われています。

さらに今年はインフルエンザと新型コロナウイルスの同時流行が心配されています。

インフルエンザの感染者数は激減していますが、その分皆さんが保持しているインフルエンザウイルスへの免疫も減弱しています。

 

今年の夏前にRSウイルスが世界的に大流行したのも同様の理由のようです。

 

今年の冬も新型コロナウイルス対策、インフルエンザ対策はしっかりと行う必要がありますね。

 

 

新型コロナウイルスワクチン接種1回目の感想<ファイザー>

どうも編集長の中村です。

本日タイトルの通り1回目のワクチン接種に行ってきました。

私は大規模接種会場ではなく、かかりつけの病院でワクチン接種を行いました。

私が接種したワクチンはタイトルにもあるように、ファイザー社製となります。

 

いろいろな情報が日々飛び交っており、やれファイザーがどうのこうのモデルナがどうのこうのとありますが、あまり気にしていません。

当日は番号札をもらい所定の位置で待ち、順番が来たら簡単な問診の後すぐ接種となりました。

筋肉注射と聞いていたので、それなりに痛みはあるかと思いましたが全く痛くはなく、その後15分待機後に異変がないようであれば帰ってよしとのことでした。

あっという間に終わったので、こんなもんかと拍子抜けしていましたが、接種から約8時間経過した現在、腕がとても痛いです。

1回目なので特に何事もないだろうと思っていましたが、時間経過とともに痛みが増しています。

今がMAXではなく、さらに痛みが増しそうな気配がします。

現在この記事を打ち込むのも少し億劫になる痛さです。

2回目接種が今から少し憂鬱です。

加湿器導入のススメ

どうも編集長の中村です。

先日までやれ雨がどうだ、暑い日が続いてつらいなどばかり話していた気がしますが、

最近は朝や夜は過ごしやすい気候になってきており、季節は秋に変化していますね。

春や秋は最近ではとても短い期間になっています。昔に比べると夏と冬のような気候の期間が長すぎます。

あっという間に秋は終わり、すぐに寒い日が続く毎日になるでしょう。

 

寒くなると心配になるのが乾燥です。
今年も新型コロナウイルスは猛威を振るったままですので、今までのインフルエンザと同様に冬になればまた感染者は増えてくると思われます。

去年の冬と違いワクチン接種をしている方が増えていますので、重症化する方やお亡くなりになる方は減ると思いますが、それでも感染はします。

感染対策、乾燥対策の一環として弊社の業務用加湿空気清浄機「うるおリッチ」のお問合せも9月に入り増えてきております。

早い方ですと、今くらいの時期から冬に向けての乾燥対策と感染症対策製品を検討される時期になります。

現在加湿器や空気清浄機をご検討の方は一度弊社までお問合せください。

 

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古代の生物はロマンのかたまり

どうも編集長の中村です。

毎週金曜日に更新している関係もあり、今週も先週に引き続き金曜ロードショーがらみの話題になります。

今週は不朽の名作「ジュラシックパーク」です。

1993年、私が9歳の時の映画になります。

当時映画館で初めてスクリーンの中で動く恐竜を見たときは、子供ながらに感動したのを覚えています。

中生代と言われる、ジュラ紀や白亜紀は恐竜全盛の時代で、男の子であれば一度は恐竜の大きさや種類、見た目に興奮したと思います。

今の時代にあそこまで巨大な生物はクジラ以外にいません。

巨大化した理由としては当時の環境や生態系によるものだと言われています。

中生代よりさらに古い古代に至っては、1トンを超えるネズミや70cm近いサイズのトンボなど今では考えられないサイズの生物が恐竜以外にもいました。

これほどロマンあふれることはないと思います。

さらに恐竜の面白い所はあくまで予想された姿であるというところです。

化石からは皮膚の色までは分かりませんし、筋肉の付き方も正確にはわかりません。

科学者たちの研究の集大成として予想図として描かれています。

一次フェイクニュースでティラノサウルスの羽毛をまとった姿が公開されましたが、可能性としてはあり得るというのが面白いですね。

現代に生きる生物もカバやゾウは骨格からはあれほど愛嬌のある見た目と想像するのは難しいのと同じですね。

科学の発展により、もし本来の恐竜の姿が分かったらもしかするとがっかりしてしまうかもしれません。

飛行機雲と湿度

どうも編集長の中村です。

本日は地上波にてスタジオジブリ制作 宮崎駿監督の「風立ちぬ」が放送されます。

そういった状況ですので、風立ちぬ関連の記事やTweetも多く見受けられます。

 

実在した航空技術者である堀越二郎氏をモデルにした映画になります。

作中では数多くの飛行機が登場し、その中で飛行機雲も出てきます。

 

今回はこの飛行機雲に注目してみましょう。
飛行機雲はなぜ発生するのでしょうか?

理由は大きく2つあるようですが、本日は湿度に関係し、かつ皆様がイメージしやすい方を1つご紹介します。

飛行機が飛ぶ高度は上空1万メートルにも及び、外気温はマイナス50℃を超える極寒の世界となります。

そんな中、飛行機から出る排気により空気中の水分が増加します。

気温が低ければ低いほど飽和水蒸気量(空気中に存在可能な水分量の限界)は少なくなりますので、すぐに水蒸気として発生します。

それが凝縮し水になり、冷やされて氷になり雲になります。

これが飛行機雲が発生する要因の1つとなります。

 

日常の中の疑問も違った視点で見ると楽しいですね。

 

西日本に降り続ける雨。雨が止んだ後の災害に注意!

どうも編集長の中村です。

もうどれくらい雨模様が続いているのか分からないくらいずっと雨です。

大阪はまだマシですが、九州や中国地方は各地で大きな被害をもたらしています。

道路の冠水や下水の逆流と多くの人が困っている状況です。

これは雨が止めば沈静化していくでしょう。

ここで注意していただきたいのは、雨が止んだとしても崩落や土砂災害が起きる、「時間差災害」に気を付けるように呼びかけが行われています。

土の中の水はすぐに抜けないため、雨がやんだとしても時間差で土砂災害が起きる可能性が高いようです。

原因はさまざまなようですが、地下水が原因の場合は普段水が出ないような場所から水が出ていたり、湧き水の色や量の変化が見られた場合は十分注意する必要があるようです。

新型コロナウイルスの陽性者が爆発的に増えている今、さらに水害と悪いニュースばかりです。

いつになったら日常に戻れるのでしょうか。

新型コロナウイルス対策補助金

どうも編集長の中村です。

新型コロナウイルスの陽性者が増え続けており、日に1万人を超えています。

デルタ株の感染力は水疱瘡なみといった報道もあります。

1人の感染者が平均5人~9.5人に感染を広げるようです。

去年とは状況が変わってきていますので、今年はさらに新型コロナウイルス対策が必要と考えられます。

 

こういった状況の中、国からの補助金、助成金だけではなく、各地方自治体や団体でコロナ対策補助金が多く存在しています。

特定の職種のみに対しての補助金や、額は小さいですが個人向けのものが多数あり、調べてみると膨大な数の補助事業があります。

変わったものですと、新型コロナウイルスの影響で小学校、幼稚園、保育園などが臨時休業した場合に、子供の保育のための有給休暇を取得させた事業主に対しての助成金があります。

コロナ対策製品の導入に対しての補助事業も多くありますので、一度自治体に問合せされることをおススメいたします。

 

 

新型コロナウイルス感染急増。冬に向けた対策は必須!

どうも編集長の中村です。

ここに来て新型コロナウイルスの陽性者数が急増しています。

減る要素がどこにもありませんでしたので、増えるのは当たり前と言えば当たり前かと思います。

現段階では陽性者数のみで一喜一憂しても仕方ないと個人的には思います。

各々情報に惑わされない冷静な判断が必要ですね。

 

どうやら大阪もまた緊急事態宣言に突入するようです。

発令するからには一定以上の効果がある事を期待するばかりです。

 

さて、冬になると新型コロナウイルスだけでなく、インフルエンザウイルスも同様に感染者が増加します。

昨年は新型コロナウイルス対策製品が軒並み品切れ状態でしたので、今年は早めのご準備をおススメいたします。

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