風疹の流行!予防接種などの対応を!

どうも編集長の中村です。

ここ最近風疹の話題が世間を賑やかしています。
首都圏の30代~50代男性を中心に風疹の届出数が増加しいるそうです。

上記のことから厚労省から風疹対策に協力の通知があったとのことでした。

妊婦への影響もあり、感染拡大防止。正しい知識を得る必要性がありそうです。

また、講談社が運営する漫画アプリ「コミックDAYS」が人気医療漫画「コウノドリ」の風疹回をweb上で無料公開しているそうです。

10月24日まで無料公開しているようですので、是非この機会に見て風疹の怖さや予防接種の大切さが非常に分かりやすく書かれています。

私も今年の7月に男の子を授かったばかりですので、風疹の予防接種にいきたいと思っております。

今年もうるおいコンシェルジュがやってきた!

どうも編集長の中村です。

今年の冬も要潤(かなめじゅん)さんが「うるおいコンシェルジュ」に就任しました。弊社の業務用加湿器をPRしてくれています。

まだ10月初旬ではありますが、世間的にもインフルエンザがもう流行してきております。

本日のニュースによると5週連続でインフルエンザ患者が増加しているとの事です。

またインフルエンザの型はどこの医療機関もA型インフルエンザとの報告もあがっております。

さらに流行りだす前に、加湿器の検討を始められてはいかがでしょうか。

うるおリッチで要(よう)潤い(うるおい)

またも台風接近中!台風24号に注意!

どうも編集長の中村です。

台風24号が接近中です!
この間来たばかりにもかかわらずまた台風が来ました。

さらに今回もかなり強い台風らしく週末には近畿地方、週明けには関東から北海道にまで影響があるようです。

今回接近中の台風24号ですが名前をご存知ですか?

「チャーミー」です。たまにニュースやブログ記事なんかでも紹介されているのでご存知の方も多いと思います。

この台風の名前ですが、番号とリストで管理されています。

番号はみなさんご存知の台風○○号ってやつですね。その年の1月1日から発生した順番でつけられていきます。

リストは名前が載っています。順番につけていき、1周したらまた戻るといった感じですね。数は140個あり年間平均25個くらいの台風が起きていますので、5年くらいで1巡する感じとなります。

また140個すべてに名前の由来があります。

今回の台風24号「チャーミー」の由来は花です。

今後どのような被害が出るかわかりませんが、少なくとも名前のように可愛らしい台風ではありませんので、皆さん十分注意してください。

 

最近ちょっと寒くないですか?

どうも編集長の中村です。

最近は朝方と夜中はもう寒いくらいです。
9月の2週目以降は例年とくらべても平均並かそれ以下の気温が続くようです。

ただでさえすでに朝は寒いのに、通勤時間帯の電車のエアコンがさらに寒く設定されており、もはや拷問です。長袖でも寒いですね。

社内ではもちろんすでにエアコンはついていませんし、今後どんどん寒くなるつらい季節がもうすぐそこまで迫っています。

最近の投稿はインフルエンザ関連が多いですが、関東エリアの学校だけでなく老人ホームなどの福祉施設でもすでにインフルエンザが発生しているようです。

9月も3週目に入り、弊社への問合せも増えてきております。

本格的な冬の訪れの前に出来る準備は早めに行っていきたいですね。

私も7月に息子が誕生したので、インフルエンザ含め各種の予防接種に息子を連れていく予定ですが、あわせて私も予防接種をしたいと考えています。

予約が混みあう前にみなさんもインフルエンザの予防接種を受けておくといいかもしれませんね。

 

 

迫るインフルエンザ感染の恐怖!

どうも編集長の中村です。

先週に引き続きインフルエンザの速報です。

今週頭に都内の小学校でもインフルエンザによる学級閉鎖がありました。
32人クラス中14人が欠席し、学級閉鎖となったようです。

福岡の中学校でもインフルエンザによる学級閉鎖がおきており、そのほかにも山形の保育園も同様にインフルエンザの集団発生がニュースとなっております。

最近は夜になると大阪でも冷え込むようになってきており、油断大敵です。

インフルエンザ予防だけではなく、普通の風邪も季節の変わり目は引きやすいので十分注意してください。

・手洗い

・うがい

・加湿

上記の3つを今のうちから意識してください。

あっという間に冬になりますよ。
みなさんも風邪、インフルエンザにご注意下さい。

早めの対策を!インフルエンザで学級閉鎖!

どうも編集長の中村です。

まだ9月だというのにも関わらず、今月の4日にインフルエンザによる学級閉鎖が栃木にて起きました。

3年生の児童22人のうち9人がインフルエンザA型に感染したとの事です。

今年もインフルエンザの季節がすぐそこまでやってきております。

インフルエンザ対策に関する記事もあげておりますのでご確認下さい。

インフルエンザに業務用加湿器が有効!?

早い方だと弊社へのインフルエンザ対策目的の問合せは8月頃からあります。

今ぐらいの時期にさらに増えだします。

年々インフルエンザ対策に加湿器を検討する方が増えておりますので、今の時期からの検討をおススメしております。

 

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加湿器の適正台数のお話し

どうも編集長の中村です。

8月も終わりに近づき、秋に近づいてきました。

弊社でも業務用加湿器のうるおリッチへの問合せが多くなってきており、今回はその中で初めて利用される皆様によくご質問される台数のお話しをしたいと思います。

家庭用の加湿器、業務用加湿器問わずよく○○畳用とか○○㎡用という数値を見たことがみなさんあると思います。

あれは特定の条件下で加湿器を運転すると○○%まで相対湿度があがる広さがこのくらいですよといった目安になります。

ですので、お客様がご利用を想定している場所の条件によっては対応する広さ以上にカバー出来る場合もあり、その逆で全く足りていないということになります。

分かりやすく平面の広さの単位である「㎡」や「畳」「坪」といった単位で表すことがほとんどですが、厳密に言えば相対湿度は空気中の水分量の飽和水蒸気量が何%かという話しになりますので、2次元の平面ではなく3次元の高さも重要になります。

100㎡でも天井の高さが2mの場合は200㎥になりますよね。

同じ100㎡でも天井の高さが4mの場合は400㎥です。

空気の量は同じ100㎡でも2倍も差があります。

これに換気量、室内の温度が関係してきます。

換気量は読んで字の事ですが、換気の量ですね。
どれだけ空気中の水分量が多くても、空気が頻繁に入れ替わるような場合はいつまでたっても相対湿度はあがりません。

次に室温です。
空気中の水分量は室温が高ければ高いほど空気中に多く存在できます。
逆に室温が低いと空気中の水分量は少ない量しか存在できません。

少し難しい言葉ですが、「絶対湿度」というものの事ですね。

同じ相対湿度40%でも室温が10℃と25℃では空気中の水分量は大きく違います。

上記のことを踏まえ、適正台数をお客様にご提案する必要が出てきます。

そうは言っても、換気量、室温、天井の高さ、広さとかわからないよ!!という方も多くいらっしゃいます。

そういった時は気軽に弊社までお問合せ下さい。
地域にもよりますが、現場を見せていただきご提案させていただきます。

今年の冬に向けて家庭用加湿器、業務用加湿器を検討されているお客様はご一報ください。

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警報の種類

どうも編集長の中村です。

先日は大阪に台風が直撃しましたね。
おかげでJRは夕方には全滅。早めの帰宅を促していました。

結果からみると大阪市内は大したことなく、寝てる間にすべてが終わったという感じでしたが。

昨日の16時くらいから各種警報が大阪に出始め、弊社のママさん社員がざわつきました。

暴風警報に大雨警報ですね。
湿度に関する警報はあると見せかけてないんです。

そのかわり乾燥注意報というものがあります。
これは大気の乾燥により、火災、延焼などが起きる可能性があるので注意してくださいね。といったものです。

過去に乾燥注意報がなんと65日間も継続したという記録が残っています。
1973年の11月18日~1974年1月21日まで続きました。

2位の記録でも継続日数38日ですので、圧倒的です。

ちなみに2位の記録は2010年、3位の記録35日継続で2011年と近年に多くあります。

今年の冬はどのくらい乾燥するのかはまだ分かりませんが、業務用加湿器の出番は多くありそうです。

猛暑から突然の気温の変化

どうも編集長の中村です。

今朝方久しぶりに過ごしやすい気温に感じました。

ニュースを見てみると、明日の朝はさらにぐっと気温が下がり日中との気温差は10度以上になるそうです。

季節でいうと9月中旬から下旬並みの気温との事。
涼しいと感じた今朝よりも更に3℃ほど下がるようですので、風邪を引かないように注意が必要ですね。

暑い暑いと言っている間にいつの間にか秋が訪れ、冬になるのでしょうね。
寒い寒いと言う毎日があっという間に訪れます。

乾燥シーズンに突入すれば、現在空気清浄機として多数のお客様のもとで活躍中のうるおリッチが今度は加湿器としての本領を発揮します。

現在すでに早期予約を募集しております。
在庫にも限りがございますので、今年の冬は加湿器を職場に導入しようと考えている方はこの機会に是非お問合せ下さい。

今年の冬は社内のインフルエンザ感染者0人を目標にされてはどうでしょうか?

インフルエンザに関する記事はこちらを参考にして下さい。

加湿でインフルエンザ対策

海外向けのうるおリッチとエンジニアリング

どうも編集長の中村です。

突然ですが、弊社自慢の業務用加湿器うるおリッチは海外でもご利用いただいております。

その業務の一端を私も手伝っているのですが、これが知らない事だらけで中々に苦戦しております。

業務内容的には各部署への情報、書面などの中継役が私なのですが物流、経理からすると当たり前の事が分からなかったりと四苦八苦しております。

そんな事はさておき、海外でも業務用加湿器の需要は多くあるようです。
例えば中国ですが、日本と同様に冬場は乾燥しております。また、うるおリッチは高度清浄加湿装置というくらいですので、空気清浄機としても期待されているようです。

うるおリッチではありませんが、弊社三協エアテックは脱臭、殺菌分野の装置も扱っており、お客様のお困りごと、状況に合わせたご提案エンジニアリングも得意分やですので、こちらも海外からのお問合せがあります。

お気軽にお問合せ下さい。

また、弊社エンジニアがオゾンに関した実験結果などを載せたオゾンラボというwebページも掲載していますので、一度ご覧になってください。

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