新型コロナウイルス変異株が騒がれだしたタイミングでの発熱

どうも編集長の中村です。

完全に冬ですね。朝と晩はしっかり寒いです。
通勤時のコートを薄手の物から厚手のものに変えようと本気で考えています。

風が強く吹くと少し顔が痛く感じるくらい寒くなってきました。

 

新型コロナウイルスの流行も少し収まってきたかなと感じていましたが、最近は変異株のオミクロン株が騒がれています。

これにより、水際対策として入国禁止措置なども行われているようですね。

すべての人に納得してもらえるような対策というのはきっと難しいのでしょう。
賛否両論ですね。

 

さて巷がオミクロン株で騒がれだしているこんなタイミングで風邪を引きました。

深夜3時にすさまじい悪寒で目が覚めました。毛布+羽毛布団の状態でも体の芯からの寒さに耐えきれず、本当にきつかったです。

悪寒の後は高熱が襲ってくるという話通り、朝方8時頃には38度を越えていました。

さらに倦怠感と節々の痛みがあり、インフルエンザの症状にばっちり当てはまっていました。

 

その後病院にて検査、インフルエンザではなくウイルス性の咽頭炎。抗生物質を処方され安静にするようにとのことでした。

 

急に冷え、一気に乾燥してきたことが原因のようでした。

 

散々皆さんに加湿が大事だと言っておきながら、自分が風邪を引いてしまうとは情けない限りです。