気象予報士受験申請開始

どうも編集長の中村です。

最近は変な天気が続いていますね。

6月とは思えないほど暑かったり、かと思いきや梅雨寒で大きく冷え込んだり、ヒョウが降り注いだり、局地的な豪雨が降り注いだり。

私が小さな子供時代の昭和にはあまりなかったような気がします。

これが世にいう異常気象というものなのでしょうか。

 

さて、今回のタイトルにもある気象予報士受験申請が開始されたそうです。

私は見ていないのですが、現在の朝ドラが気象予報士を目指す内容のようですのでいつも以上に注目されているようです。

気象予報士試験の合格率は5%しかないらしいです。

受験資格が特にありませんので、受験者が多いのも合格率が低い理由かもしれません。

それこそ最年少合格者は11歳の小学生だそうです。

 

気象予報士の資格を取ったとしても、これだけ異常気象が多い昨今では当たらないことも増えそうですね。

そのうち日本から四季という概念すらなくなり、夏と冬しかないというような時代が来るかもしれません。