インフルエンザになってしまった場合の注意点

どうも編集長の中村です。

連日インフルエンザ関連のニュースが各地で飛び交っております。
十分に気をつけていても、インフルエンザにかかってしまうことがあると思います。

またインフルエンザの情報というのは、流行時期になるとかなりの量出回りますので、どの情報が正しいのかしっかりと取捨選択する必要あります。

その中で編集長中村が知らなかった、注意点などご紹介したいと思います。

インフルエンザに関わらず、風邪を引いた場合、よく食べて!よく寝ろ!みたいな事言われませんでしたか?

よく寝ろの部分は問題ないのですが、よく食べての部分です。
むしろ食べないほうが病気を治すという意味では身体的には良いことなのだそうです。

もちろん無理に断食しろといった話しではなく、その逆の無理してでも食べて体力をつけるという考えが間違っているそうです。

よく、熱は上がったら無理やり下げない方がいいというのは聞いたことがありましたが、ご飯は食べたほうがいいと思っていたのでおどろきました。

残念なことにお亡くなりになってしまっている方も多くいる現状ですので、
みなさん油断せず、無理せず、インフルエンザだと疑わしい場合はゆっくりと身体を休めるようにしてください。



止まらないインフルエンザの猛威!

どうも編集長の中村です。

インフルエンザの流行が留まるところをしりません。

そろそろ収束に向かうかと思いきや、全国的に流行が広がっております。

先週お伝えした流行地域だけでなく、全国的に警報レベルである1医療機
あたりの人数が30人を越えたようです。

前週のインフルエンザ患者数が約58万人だったのが、今週は推計で163万人と
約3倍の患者数とのことです。

弊社へのお問合せも爆発的に増えており、緊急性を感じております。

社内でインフルエンザが流行ってからの対策では遅いので、みなさん早め早めの対策を心がけてください。

お問合せはこちら

インフルエンザ注意報のレベルを超える!

どうも編集長の中村です。

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。

年も明けまして、2019年が始まりインフルエンザ流行シーズンに突入しましたね。毎年1月はインフルエンザが猛威を振るう季節ですので、十分注意が必要なります。

十分注意が必要といいながら編集長のわたしは年末年始にがっつりインフルエンザにかかりました。

完全に油断です。やられました。

そんなことは置いておいて、先日今シーズン初となる注意報レベルを超えたそうです。

注意報レベルを超えるというのはどういう事でしょう??

調べてみると1週間のインフルエンザ患者数を1医療機関あたりの患者数にしたときに10人を超えていると注意報レベルを超えたといわれるようです。

現在は全国で11.17人、愛知や北海道は30人をこえています。

まだしばらくインフルエンザの流行が続くと思われますので、みなさん十分注意してください。

業務用加湿器のお問合せはこちら