今冬のインフルエンザワクチンの量は??

どうも編集長の中村です。

インフルエンザの影がどんどんと忍び寄ってきていますね。
例年ピークは年明けの1月ですが、今年のインフルエンザワクチンは十分な供給量があるのでしょうか?

昨年はインフルエンザワクチンの不足が問題になり。厚生省の不手際が叩かれていましたが、今年の動向が気になったので調べてみました。

今冬のインフルエンザワクチンの生産量は2720万本!去年の冬よりも100万本も生産量が多い予定です。

注意してもらいたいのはあくまで生産量という所ですね。
2720万本作る予定というだけで、今現在在庫が2720万あるわけではありませんので、タイミングによっては供給量が追いつかないという事が今冬もありえるわけです。

すでに供給が行き渡りにくい状況みたいです。

ワクチンがちゃんとある事も大事な事ですが、そもそもインフルエンザにならないように気をつけるというのが一番大事です。

家に帰ってきたら、必ず手洗いうがいをする。

夜寝るときは加湿器をつけて寝る。

出社したらオフィスの業務世加湿器「うるおリッチ」のスイッチを入れる!

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本末転倒感がすごい!

どうも編集長の中村です。

暖冬暖冬と言われていたのが嘘のように寒くなってきた昨今、エルニーニョは一体どこにいってしまったのでしょうか。

さて、先日東京に行った際に宿泊したホテルでのことなんですが、今の時期に限らずビジネスホテルに加湿空気清浄機が置いてありますよね。

例に漏れず私の泊まったホテルにも置いてありました。下記の写真です。

よく見るとテプラで何か注意書きのようなものがはってあります。

「加湿空気清浄機には衛生面からお水は入れておりません。」

いやいやちゃうやろ。冬こそ水いれな。

恐らくですが、部屋ごとに水を入れ替える作業が手間で放置気味になると不衛生という事から、最初から入れんかったらええねんの精神なんでしょうが。

これがもし「うるおリッチ」なら、24時間稼動毎の内部クリーニングで衛生面を気にする必要なし!

加湿器の利用において、衛生面は皆さん気にされる点です。
最近は少しネットで調べれば加湿器の危険性を訴えたページはたくさんあります。

正しい認識で正しい運用をすれば全く問題ないものとなりますので、現在ご利用の加湿器で不安な点などありましたら、是非お問合せ下さい。

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我が家の湿度環境

どうも編集長の中村です。

湿度が気になる季節の今。ご家庭では皆さんどのような対策をしていますか?

我が家は今年の夏に子供を授かったばかりですので、湿度には気を使っています。

寝室に空気清浄兼加湿器と超音波式の加湿器を設置しています。

毎晩水の入替を行っているのですが、思った以上にこれが手間です。
特に超音波式の加湿器はその性質上、不衛生になりがちですのでかなり気を使います。

そう考えるとうるおリッチはやはり便利ですね。

24時間運転する毎に内部クリーニングが行われますので、衛生面は安心ですし、一回水をいれてしまえば、10~12時間連続で運転します。

もちろん家庭用ではないので、比較することじたいがおかしいのは分かっていますが、利便性をそのままにいつの日か家庭用うるおリッチが登場するといいですね。

11月9日は119番の日

どうも編集長の中村です。

本日11月9日は119番の日です。
本日から1週間の間は秋の全国火災予防運動が行われます。

本日大阪はあいにくの雨ですが、今からの季節乾燥に注意しないといけない時期となりますので、火災には十分注意が必要です。

またさらに11月9日は「換気の日」でもあるんです。

「いい(11)くう(9)き」の語呂合わせで換気の日ですね。

乾燥に注意して、室内の空気もキレイにしましょうという今日はまさに業務用加湿器「うるおリッチ」の日ですね。

記念すべき本日「うるおリッチの日」に是非、導入を検討してはいかがですか?

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今年の11月の気温は?

どうも編集長の中村です。

ここ数日寒さがきつくなってきましたね。
私もジャケットの下にカーディガンを着るようになりました。

今年の冬はエルニーニョ現象が発生する可能性があり、暖冬かも?と言われているようです。

実際に今日時点の予想で11月の気温は北日本は「平年並み」、東日本は「平年並みか高め」、西日本は「平年より高め」とのことです。

寒く感じてきた今日この頃ですが、平年より高めの気温のようです。

またあまり聞きなれない言葉ではありますが、11月1日から「異常天候早期警戒情報」が出続けているようです。

「異常天候早期警戒情報」とは

発表地域の検討対象期間の7日平年値から判断して、その差からの隔たりをかなり大きくするような異常な高温や低温が5~14日先に30%以上の確率で現れると予想される場合、それにより生ずるおそれのある災害や被害の防止・軽減に向け早期に対策を呼び掛けるために発表される 参照元ja.wikipedia.org

要約すると去年とくらべて気温差が大きかった場合に災害防止のために呼びかける情報です。

暖冬の可能性が高いとはいえ、寒いことに変わりはありませんので引き続き体調管理に気をつけていかないといけませんね。