京都リサーチパークに行ってきた。

どうも編集長の中村です。

先日京都リサーチパークに行ってきました。頭文字をとってKRPと略されているイノベーションハブです。

詳しくはこちらをご確認ください。

この施設には様々な企業さんが入っておりますので、業務用加湿器の提案にはもってこいです。

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見てください。この吹き抜け具合!これを全館加湿出来るかもしれないとなったら、加湿マンとしては腕の見せ所ですよね。

レンタルで取り扱っているうるおリッチの機種は150㎡まで対応したモデルです。坪でいうと約45坪、畳だと約90畳分です。

ただ、150㎡と言いましても条件がございます。換気回数と天井高です。

ここでは吹き抜けの話をしてますので、天井高に注目です!!

単純に平米で考えてしまうと150㎡ならなんでもいいのかという話になりますよね?

実は容積で考えており、天井高は一般的なオフィスの天井高2.5mを想定しております。

つまり容積だと375㎥になります。

今回の京都リサーチパークの場合ですと、もし仮に建物全体の加湿となった場合はとんでもなく大変ということです。

他のお客様でも15mの天井の施設さんからの問合せ等もありますので、さすがにこれは無理かなー?と考えているお客様いらっしゃいましたら一度下記までお問合せ下さい。

三協エアテックの加湿マンがご相談に乗ります。

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三協エアテック本社事務所に業務用加湿器うるおリッチ導入してみた。

どうも編集長の中村です。

本格的に寒くなってきましたね。みなさんいかがお過ごしでしょうか?

思った以上に乾燥も進んでおり、業務用加湿器を扱っているにも関わらず、三協エアテック事務所内はカピカピです。

これは許せませんね。編集長中村は他にも湿度管理室室長という肩書きも持っていますので、早急に業務用加湿器うるおりっちを設置しました。

まずは設置します。

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電源をいれてみるとやはり、湿度35%と低めですね。早急の加湿対策が必要です。

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しばし加湿タイムです。待ちましょう。

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無事54%まで湿度が上がりました。

湿度管理室室長の面目躍如です。

事務所、福祉施設、保育所、工場等、乾燥していて困っているという方は是非、業務用加湿器うるおリッチの導入を検討してみてください。

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京都の高台寺美術館に行ってきました。

どうも編集長の中村です。

先日京都市東山区にある高台寺美術館に行ってきました。

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高台寺美術館は太閤秀吉の正妻ねねが創建した高台寺の中にある美術館です。

秀吉、ねねゆかりの多くの品が展示しており、落ち着いた雰囲気の展示室はかなり見応えのある内容になっておりますので、一度足を運んで見てはいかがでしょうか?

展示室にはもう一つ見所があります。

静かに己の仕事を淡々とこなす、職人のような佇まいでひっそりと日々加湿する。

そうです、業務用加湿器うるおリッチが設置されています!

人の出入りが多い美術館などの湿度管理は難しく、そんなときは業務用加湿器うるおリッチの出番というわけですね。

他にもうるおリッチが導入されている場所がありますので、ぜひこちらをご覧になってください。

美術館や博物館で湿度に関するお悩みを抱えている方いらっしゃいましたら是非お気軽にこちらまでお問合せください。

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