クリスマス商戦

どうも編集長の中村です。

世間はクリスマス一色ですね。世のサラリーマンの皆様には少し早いクリスマスプレゼント、冬のボーナスが支給されている時期ですね。

その影響か、この土日に街を歩いてみると、どこも年末セールの真っ只中でした。
みなさん思い思いの商品を手にとってレジに向かう姿をたくさん見れました。私も例に漏れず、奥さんへのプレゼントを購入し、いつもより3ランクは高いランチを食し、日本経済に貢献した次第です。

さすがにボーナスが支給されたからと言って、業務用加湿器を買おうという人は間違いなくいないと思いますが、インフルエンザも去年より流行時期が早く、せっかくの年末年始のお休みを健康で過ごすためにも今年の冬は是非ご自宅に家庭用の加湿器を導入してみてはいかがですか?

自宅が豪邸だという方は業務用加湿器うるおリッチのレンタル承っております!
もちろんですが、個人宅にもレンタル可能です!

お問合せはこちら

インフルエンザ警報発令!

どうも編集長の中村です。

世間では鳥インフルエンザが騒がれておりますが、もちろん季節性のインフルエンザも例に漏れず流行してきております。

厚生労働省の資料では11月25日にはすでにインフルエンザの流行シーズン入りとされております。
インフルエンザシーズンに必要なの物と言えば。もちろん加湿器ブログを愛読されてる皆様はご存知ですよね?そうです。業務用加湿器うるおリッチです。

このままだと、業務用加湿器うるおリッチについて語りつくして力尽きてしまいそうですので、そろそろ本題に移らせていただきます。

今回は皆さんに今年のインフルエンザに関する資料を確認できるページをご紹介させていただければと思います。

まずはこちら。
厚生労働省 インフルエンザに関する報道発表資料

次にこちら。
国立感染症研究所 インフルエンザ流行レベルマップ

この二つを確認するととても参考になりますよ。

インフルエンザ対策に関しては以前あげたこちらの記事を参考にして下さい。
編集長中村の業務用加湿器への熱い気持ちが込められた、非常にためになる記事です。

業務用加湿器うるおリッチはもちろんですが、レンタルも可能です。
早めのお問合せをお待ちしております。

お問合せはこちら

京都リサーチパークに行ってきた。

どうも編集長の中村です。

先日京都リサーチパークに行ってきました。頭文字をとってKRPと略されているイノベーションハブです。

詳しくはこちらをご確認ください。

この施設には様々な企業さんが入っておりますので、業務用加湿器の提案にはもってこいです。

risa-tipa-ku

見てください。この吹き抜け具合!これを全館加湿出来るかもしれないとなったら、加湿マンとしては腕の見せ所ですよね。

レンタルで取り扱っているうるおリッチの機種は150㎡まで対応したモデルです。坪でいうと約45坪、畳だと約90畳分です。

ただ、150㎡と言いましても条件がございます。換気回数と天井高です。

ここでは吹き抜けの話をしてますので、天井高に注目です!!

単純に平米で考えてしまうと150㎡ならなんでもいいのかという話になりますよね?

実は容積で考えており、天井高は一般的なオフィスの天井高2.5mを想定しております。

つまり容積だと375㎥になります。

今回の京都リサーチパークの場合ですと、もし仮に建物全体の加湿となった場合はとんでもなく大変ということです。

他のお客様でも15mの天井の施設さんからの問合せ等もありますので、さすがにこれは無理かなー?と考えているお客様いらっしゃいましたら一度下記までお問合せ下さい。

三協エアテックの加湿マンがご相談に乗ります。

お問合せ

 

三協エアテック本社事務所に業務用加湿器うるおリッチ導入してみた。

どうも編集長の中村です。

本格的に寒くなってきましたね。みなさんいかがお過ごしでしょうか?

思った以上に乾燥も進んでおり、業務用加湿器を扱っているにも関わらず、三協エアテック事務所内はカピカピです。

これは許せませんね。編集長中村は他にも湿度管理室室長という肩書きも持っていますので、早急に業務用加湿器うるおりっちを設置しました。

まずは設置します。

uruo3

電源をいれてみるとやはり、湿度35%と低めですね。早急の加湿対策が必要です。

uruo1

しばし加湿タイムです。待ちましょう。

uruo2

無事54%まで湿度が上がりました。

湿度管理室室長の面目躍如です。

事務所、福祉施設、保育所、工場等、乾燥していて困っているという方は是非、業務用加湿器うるおリッチの導入を検討してみてください。

お問合せ

 

京都の高台寺美術館に行ってきました。

どうも編集長の中村です。

先日京都市東山区にある高台寺美術館に行ってきました。

fullsizerender fullsizerender-1

高台寺美術館は太閤秀吉の正妻ねねが創建した高台寺の中にある美術館です。

秀吉、ねねゆかりの多くの品が展示しており、落ち着いた雰囲気の展示室はかなり見応えのある内容になっておりますので、一度足を運んで見てはいかがでしょうか?

展示室にはもう一つ見所があります。

静かに己の仕事を淡々とこなす、職人のような佇まいでひっそりと日々加湿する。

そうです、業務用加湿器うるおリッチが設置されています!

人の出入りが多い美術館などの湿度管理は難しく、そんなときは業務用加湿器うるおリッチの出番というわけですね。

他にもうるおリッチが導入されている場所がありますので、ぜひこちらをご覧になってください。

美術館や博物館で湿度に関するお悩みを抱えている方いらっしゃいましたら是非お気軽にこちらまでお問合せください。

お問合せ

インフルエンザに業務用加湿器が有効!?

どうも編集長の中村です。

10月も終盤に差し掛かり、あっという間に冬が近づいてまいりました。気温もぐっと下がりジャケットが必要な季節になりつつありますね。

冬の季節になると流行だすのがインフルエンザです。今年はインフルエンザの出現が早く9月の第一週にはすでに学級閉鎖が起きたみたいですよ。
10月26日現在で全国でなんと、60校以上が学年閉鎖や学級閉鎖、休校になっているようです。

インフルエンザの対策に湿度を上げるというのは、みなさんご存知だと思います。
ではなぜ湿度を上げるとインフルエンザに効果的なのかご存知ですか?

よくインフルエンザは湿度40%~60%まで上げると死滅します。とか増殖しません!!といった記事をみた事あるかと思いますが、正確には少し違います。

上記の表記の仕方だと湿度が高いとインフルエンザウィルスが生きていけないような表現に見えますが、空気中のインフルエンザウイルス粒子は時間経過と共に壊れてしまいます。環境によっても異なりますが、おおむね15分程度で破壊されます。

湿度が高いと空気中の水分が多くなりますので、空気中を漂っているインフルエンザウイルスが水分にあたり地面に落下し、その結果時間経過と共に破壊されます。

つまり人に届くまでの間に破壊される機会が多くなるので、湿度を高く保つことがインフルエンザに対して効果的と言われているのです。

さらに乾燥していると、喉の粘膜が弱った状態になりますので、インフルエンザウイルスが付着しやすい環境になります。

以上を踏まえると、家庭での加湿対策ももちろん職場での加湿対策もこれからの季節必要になります。

そんな時にみなさんにおススメしたいのが業務用加湿器うるおリッチなのです!!

1台で150㎡までカバー出来、移動型で工事不要ですぐに使えます。さらに!自動クリーニング機能付でメンテナンスの手間を大幅軽減!!

結論は出すなと言われてますが、今回はさすがに結論出ましたね。はい。

これからの季節、業務用加湿器うるおリッチは必須ですよ!

お問合せはこちら

桜ノ宮のメンテナンスセンターに行ってみた

どうも編集長の中村です。

先日弊社の大阪メンテナンスセンターに行ってきました。

私がメンテナンスセンターに行った理由としては、メンテナンスしにきたわけではなく、メンテナンスセンター内に設置してあるPCのメンテナンスをしに行ったんですね。結局メンテナンスですね。はい。

メンテナンスセンターで働くスタッフをせっかくなので撮影させてもらいました。

【純透湿膜の洗浄風景】

メンテナンスセンタースタッフの小野君の作業風景です。ここで洗浄した純透湿膜は性能テスト後に業務用加湿器うるおリッチのレンタル機に搭載され、お客様に向け出荷されています。

%e5%b0%8f%e9%87%8e%e3%81%a8%e3%81%86%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%be%e3%81%8f

%e5%b0%8f%e9%87%8e%e3%81%a8%e3%81%86%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%be%e3%81%8f%ef%bc%92

【業務用加湿器うるおリッチのメンテナンス風景】

最近彼女が出来たメンテナンススタッフの鈴木君です。

%e9%88%b4%e6%9c%a8%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%86

%e9%88%b4%e6%9c%a8%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%863

こちらでメンテナンスした業務用加湿器うるおリッチが日々レンタルされるお客様の元に届いているというわけですね。しっかりとメンテナンスや整備をしてお届けしておりますので、安心してご利用下さい。

 

 

音に敏感ですか?

どうも編集長の中村です。

みなさんは音に敏感な方ですか?私は全く気にならないタイプの人間です。

ただ、そんな私でも気になる音が咀嚼音です。あれは我慢出来ないですね。気をつけているつもりでも鳴ってしまってる人もいるので、みなさん気をつけてくださいね。

さて、突然音の話をしだしてどうしたんだ?と思われた方もいるかもしれません。本題は業務用加湿器「うるおリッチ」の音の話です。今までの話はこの話がしたいが為の前フリです。

業務用加湿器ですので、通常の加湿器よりはもちろん音がします。主に吸気音ですね。

室内の乾燥した空気や空気中のウィルスを吸い込むんですが、(詳しい仕組みはこちらをご確認下さい。)その音が人によっては気になるんじゃないのか??ということです。

モデルにもよりますが、業務用加湿器うるおリッチの場合「強運転」でだいたいですがエアコンの強風設定に近い「ゴー」といった音がします。この程度の音なら気にならない方もいるでしょうが、静かな空間でご利用頂く際は気になるかもしれませんし、業務用加湿器の側で作業される方も同じく気になるかもしれません。

そういった方向けに最新モデル業務用加湿器SAT-UR22Mがおススメです!!

今までのモデルに比べ運手音が静かなモデルになります。すでに業務用加湿器うるおリッチの旧モデルをご利用中のお客様で運手音が少し気になるという方は今年の冬はこれで決まりですね!今すぐ申し込みましょう!お待ちしております。

https://www.uruorich.jp/contact/

展示会に出展してみた。

どうも編集長の中村です。

先日、東京は江東区にあります、ビッグサイトに行っておりました。

なぜかというと、10/12~14の3日間東京ビッグサイトにて展示会があるからです。どんな展示会かというと!

国際福祉機器展!H C R!

くわしくはこちらをご確認ください。簡単に説明させて頂くと、介護ロボットから福祉車両まで世界の福祉機器を一同に集めたアジア最大規模の国際展示です!

Home Care & Rehabilitationの頭文字をとってH C Rですね。はい。

私たち三協エアテック社員も業務用加湿器「うるおリッチ」を引っさげ絶賛出展中です。

1013-1

業務用加湿器と福祉機器の関連性がぴんと来ないという方がいるかもしれません。

業務用加湿器うるおリッチは全国の医療・福祉の現場で大活躍中です!

お客様からこんなお悩みを相談されることがよくあります。

  • 福祉施設内のインフルエンザ感染を予防したい
  • 合室など広い部屋での感染に配慮したい
  • 乾燥からくる「かゆみ」を防ぎたい
  • 大型で強力な業務用加湿器を導入したい
  • 廊下や共用部などの広い空間を加湿したい

こういったお悩みを一挙に解決すべく、業務用加湿器「うるおリッチ」が日々稼動しているわけです。

関係者の皆様この機会にこの冬は業務用加湿器「うるおリッチ」を導入されてはいかがですか?

お問合せはこちら

寒くなってきた今から加湿意識

どうも編集長の中村です。

今週から急に寒くなりましたね。早く涼しくなってほしいと願ってはいましたが、ここまで極端な冷えこみは望んでません。緩やかに冷えてくれたらよかったんですけどね。

私もつい2週間ほど前までは、半袖で出勤しておりましたが今では長袖シャツにカーディガンを装備しております。冬一歩手前のスタイルです。

さて、本題です。

急に寒くなると風邪を引く方が増えると思いますが、寒さ対策だけではなく、乾燥対策も意識されたほうがいいですよ。

特にオフィスで働かれてる方などは、皆さんが思っている以上に室内は乾燥しております。小さめのオフィスであれば一般的な加湿器で対応可能だとは思いますが、広いオフィスになると大変です。
加湿器をたくさん置いても効果が薄い。給水がめんどくさい。手入れがめんどくさい等々。

そんな時は業務用加湿器の出番です!

1台で150㎡カバー出来る業務用加湿器を導入されてはいかがですか?一般的な加湿器を複数台設置するよりも、お金も、時間も、手間も節約できますよ!

そんな業務用加湿器あるの??あります。

その名も「うるおリッチ」

詳細はこちらまで!