直木賞と芥川賞が決まりましたね

どうも編集長の中村です。

直木賞と芥川賞の受賞者が決まりましたね。

直木賞は恩田陸氏「蜜蜂と遠雷」

芥川賞は山下澄人氏「しんせかい」

お二人とも何度も候補にあがるすでに人気のある方たちですので、納得の結果だったのではないかと思います。

さて蜜蜂といえばハチミツですね。
ハチミツは養蜂場で主に生産されていますが、蜜蜂の巣箱の温湿度管理は非常に重要との事です。

今の季節ですと寒さ対策がメインになります。
蜜蜂自体の体温が非常に高いので、なるべく密度を上げてやる処置をしたり、巣箱の修理や掃除を行い、春を待つ期間になります。

蜜蜂には湿気が大敵です。冬の季節だと麻袋を使用します。
麻袋には湿気を吸う性質がありますので、巣箱内の湿度管理に役立つそうです。

湿度管理という点では人間と同じですね。はい。

昨今、巷ではインフルエンザ大流行しており、集団感染によってお亡くなりになった方もいるそうです。
インフルエンザには湿度管理が有効ですので、職場にも是非とも業務用加湿器「うるおリッチ」の導入を検討して下さい。

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